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eスポーツプラットフォーム「Libes(リベス)」が怪しいって本当?評判や口コミは?徹底調査してみました!

はるみ
はるみ
こんにちは!はるみです!

今話題の投資案件で当サイトでも注目している「Libes(リベス)」ですが、一般的に新しいプロジェクトが立ち上がると

「怪しい!」
「稼げるわけがない!」

いった疑問の声が上がります。

そこで今回この記事ではLibesが本当に怪しいのか、怪しいとすればどのようなポイントにあるかについてそれぞれ詳しく調べてみました!

はるみ
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ぜひ最後までご覧くださいね!

Libesが怪しい理由

それでは早速、Libesが怪しいと疑われそうなポイントについてみていきますね!

①本当に活動しているのか?

まず、一番にどのような活動をしているのかがよく見えないというのはあるかもしれません。

Libesの公式ページには今後のロードマップの情報がある程度記載されていますが、そこまで詳しい内容というわけではありません。

またネットで色々検索してみても詳しい情報が出てこないというのもあります。

これがまず一つ目の怪しまれるポイントになるかと思います。

しかし、一方でLINEや東大などが参加したブロックチェーンEXPOに出展しているという事実はあります。

こちらは以下の記事に詳しく記載していますが、この事実を見る限り、全く空想の話で進んでいるプロジェクトではないと言えます。

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なお、今後はeスポーツビジネスEXPOやドバイで行われるブロックチェーンEXPOにも出展される予定だそうです!

はるみ
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ドバイはすごい!!

現状、HP上で確認できる情報は少ないが、実際には様々な機関を通してLibesの広報活動は展開されている

②BES自体が怪しい?

Libes内では様々なeスポーツ大会が行われ、その中でプレイヤーが競うだけではなく、参加者がベッティング、ギフティング、NFTなどが行えるようにもなっています。

そして、これらを行う際にBESという仮想通貨で行います。

なぜ仮想通貨で投資するのかというと、Libesは世界中のプレイヤーやファンが参加するためにプラットフォーム内のやり取りをスムーズに行うためだと思われます。

はるみ
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いちいち日本円やドルで換金していると手数料とかも過ごそう

ただ、このBES自体、知名度が高くありません。

なのでBES自体大丈夫なのか?本当に価値が上がるのか?

といった声が上がっています。

はるみ
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私は気になりました

それでこちらを詳しく調べてみたところ、BESは今後、IDCMという仮想通貨取引所でIDO上場することが決定しているようです。

この仮想通貨取引所ですがかつては世界2位の流通規模だったほど大規模な取引所だそうです。

だからBES自体がなくなってしまうといった心配はなさそうです。

今後、IDCMという仮想取引所でIEO上場が決定している。

③運営会社が存在しない!?

さらにを見てみると、運営会社がわからない・不明と感じる人はいるのではないでしょうか

確かにLibesの公式ページを見てもどのよう会社が運営しているのかが不明です。

はるみ
はるみ
え!?架空の会社!?

これは一大事なので調べてみたところ、先ほど上でブロックチェーンEXPOの話に触れましたが、そこの協賛ページで会社名がわかりました!

このLibesの横に書いてある「(株)Liberal Mind」がLibesの運営会社のようです!

ですので、会社自体が存在しないということはまず、あり得ないと思います。

Libesの口コミ

また、SNSで口コミについて探してみました。

まだ、現状では多くの情報は見当たりませんでしたが、ブロックチェーンEXPOに参加された方から情報がありました。

まとめ

以上、Libesが怪しいと思われるポイントについて調査してみました!

現状、まだ駆け出しのプロジェクトということもあり、詳しい情報がないというところに怪しまれるポイントがありそうですが、活動自体はしっかり行われており、将来性も非常に高そうです。

はるみ
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これからも要注目ですね!