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注目の仮想通貨BESのIEO上場が決定!時期はいつ??解説します!

BES IEO

当サイトで注目の仮想通貨BESのIEO上場が決定しました!

実際に上場する仮想通貨取引所はIDCMとなっております。

最新情報はTwitterなどで確認ができると思われますのでこちらをチェックしてください。

この記事ではBESのIEO上場について詳しく解説します!

はるみ
はるみ
最後までご覧ください!

BESとは


BESとはe-sportsプラットフォーム「Libes」が開発を手掛ける仮想通貨となります。

具体的にはLibes内で行われるゲーム大会にてプレイヤーにベッティングするといった方法や、プレイヤーに応援するといった意味で投げ銭ができるギフティング、さらには大会のワンシーンをデジタル化して売買されるLibes NFTなどで利用することが可能です。

また、「ステーキング」と言ってBESを保有することで継続的に報酬を得ることもできます。

Libesに関してはこちらの記事に詳しく解説していますので併せてご覧ください。

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IEOとは?

で、このBESがIEO上場するということなのですが、これが一体どういうことなのかということについて解説します。

まず、IEOとはInitial Exchange Offeringの略です。日本語に訳すと「新規通貨公開」となります。クラウドセール、トークンセールなどと呼ばれることもあります。

具体的には取引所を仲介してブロックチェーンプラットフォームが発行するトークンを仮想通貨取引所が販売する仕組み、サービスを指す言葉です。

なぜ上場するのか

ここでなぜ上場をするのかといった疑問があるかもしれません。

ブロックチェーンプラットフォームがIEOをする理由としては「資金調達をしたい」という意図があります。

資金を集めることでプラットフォームの強化・拡充を図ることができ、それによって結果的にプラットフォームが発行する仮想通貨の価値が上がるのです。

はるみ
はるみ
今回で言えばLibesがIEOで資金調達することでe-sportsプラットフォームの強化、つまりよりプレイヤーが参加したり、大きな大会を開いたり、することで結果的にBESの価値が上がるということになります。

IEOのメリット

そしてIEOのメリットはプラットフォーム側の人間だけではありません。トークンを所持する側にも大きなメリットがあります。

信頼度が上がる

まず、一つ目は信頼度が上がるというものです。

実はプラットフォーム側の資金調達の方法としてはICOやIDOといったものもあります。

ICOはInitial Coin Offeringの略で、企業が仮想通貨を発行し、それを投資家に直接購入してもらうことで資金調達を行う方法です。IEOとの違いは仮想通貨取引所を介さないという点にあります。

ICOの場合、購入者がプロジェクトのや仮想通貨の成長度を判断して買わなければいけません。そのため、非常にリスクが高いものとなっています。

はるみ
はるみ
実際に詐欺案件も横行しています!

次にIDOですが、こちらは「Initial DEX Offering」の略で、「DEX(分散型取引所)が間に入って資金調達を行う方法」です。通常の仮想通貨取引所と違うのは、ブロックチェーン技術によって管理者のいない取引所となっています。その分手数料が低くなっているというメリットはありますが、やはり管理者がいないため、トラブルが起きた際は自己責任となります。

IEOは、取引所がプロジェクトを審査し、発行可能なトークンを選びます。

取引所は自社の信頼性がかかっており、信頼のおけないトークンは販売できません。そのため、IEOはICOよりも信頼性が高く、安心して取引できます。

投資家からの信頼は、発行元企業にとっても非常にありがたいものです。
市場全体の安全性と信頼性が高まれば、より多くの投資家が注目し、市場が活発になることで資金調達をさらにしやすくなる可能性が高まります。

参加がしやすい

ICOでは、トークンの発行元と直接つながっていないと取引できません。

しかし、IEOは、取引所を利用するユーザーであれば誰でも参加可能することができます。

参加者が増えるほど価値はあがるため、ユーザーにとってメリットとなります。

発行元は、その取引所に口座を持っているユーザーに対し募集をかけられるため、自社で購入者を募る必要がありません。

なお、多くの参加希望者が集まった場合には、抽選で参加を決定する場合があります。

価値が一気に上がる可能性大

以上のようなメリットがあるIEOですが、まだまだ認知度は低く、今後さらに参加者が増加する可能性があります。

ということはその通貨を持っていることで今後さらに価値が上昇するという可能性もあります。

また、IEOを控えている通貨を所持することが出来れば、株のように上場直後の急騰をつかむこともできます。

なお、BESはステーキングもできるため、所持するだけで継続的な報酬も得られます。

はるみ
はるみ
BESは短期的に見ても長期的に見てもメリットがあるトークンだと言えます!

BESが上場するIDCMとはどんな取引所?時期はいつ?

以上、BESがIEOすることがどれだけメリットがあるかについて解説してきましたが、では実際にBESが今回上場するのはIDCMという取引所となります。

IDCMとはIDCMグローバルリミテッド社によって運営されている仮想通貨取引所で取引量世界2位の実績をもっています。台湾と香港を拠点として運営されています。

詳しくはこちらの記事に記載していますので詳細を知りたい方はこちらをご覧ください。

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なお、時期に関しては詳細はまだ未定のようです(上場自体は決定となっています)。

分かり次第、こちらのサイトでも情報発信します。

まとめ

以上、BESのIEO上場について解説してきました。

Libes公式Twitterでは最新情報がチェックできるのでフォローすることをお勧めします↓↓↓

はるみ
はるみ
キャンペーン情報も発信していたりするので要チェックです!